2015年06月30日
田原市音楽祭が開催されました
みなさん、おはようございます
あっちゃんです
6月13日、14日の2日間に渡り、田原市で音楽祭が開催されました
入場料はなんと無料

13日は学生の部で市内の中学生・高校生の吹奏楽部による迫力のある演奏
14日は合唱団・吹奏楽団による演奏や、市内在中のソプラノ歌手による歌声に魅了されてきました
音楽祭については8月の広報誌に記事を掲載いたしますのでお楽しみに
普段なかなか聴く機会のない分野の音楽だったのですが、
ゆずの「夏色」や氷川きよしの「きよしのズンドコ節」などの馴染みのあるJ-POPが演奏され、
楽しく贅沢な時間を過ごしてきました
また私の大好きな曲の1つでもあるサザンの「心を込めて花束を」の合唱もあり、
胸に響く歌声の素晴らしさに感動してきました

やっぱり音楽は素晴らしいですね



6月13日、14日の2日間に渡り、田原市で音楽祭が開催されました



13日は学生の部で市内の中学生・高校生の吹奏楽部による迫力のある演奏

14日は合唱団・吹奏楽団による演奏や、市内在中のソプラノ歌手による歌声に魅了されてきました

音楽祭については8月の広報誌に記事を掲載いたしますのでお楽しみに

普段なかなか聴く機会のない分野の音楽だったのですが、
ゆずの「夏色」や氷川きよしの「きよしのズンドコ節」などの馴染みのあるJ-POPが演奏され、
楽しく贅沢な時間を過ごしてきました

また私の大好きな曲の1つでもあるサザンの「心を込めて花束を」の合唱もあり、
胸に響く歌声の素晴らしさに感動してきました


やっぱり音楽は素晴らしいですね

2015年06月28日
緑のジュウタン
こんにちは シュンちゃんです また お願いします。
緑のジュウタンが一面に広がりました、田植えも 終わり半島は 黄金色に
に変わる
秋の収穫を待ちます。

しらさぎ くろさぎ 鳥たちも 喜んでいる

ガルも仲間 入り

緑のジュウタンが一面に広がりました、田植えも 終わり半島は 黄金色に
に変わる

しらさぎ くろさぎ 鳥たちも 喜んでいる
ガルも仲間 入り
2015年06月26日
オーシャンズラブ写真展の開催
こんにちは。コンちゃんです。
明日から、赤羽根文化ホールにてオーシャンズラブ写真展が開催されます。

オーシャンズラブとは・・・・・障がいを持つ子供さん達に、サーフィンを通じて海の素晴らしさ・海の愛・海からのエネルギーを感じながら一日を楽しんでもらう「オーシャンズラブ ボランティアサーフィンスクール」の伊良湖での開催は今年で6回目を迎えます。
湘南や宮崎では毎年写真展を開いているようですが、伊良湖での写真展の開催は今回が初めてとなります。
今回の伊良湖写真展では、初年度から昨年までの過去5回にわたるボランティアサーフィンスクールの写真200枚余りを展示いたします。
◎ 開催日:6/27(土)、6/28(日)、7/4(土)、7/5(日) の4日間
◎ 会 場:田原市赤羽根文化ホール(レストラン サーフィン北側)
◎ 時 間:10時~16時
◎ 入場料:無料
昨年、自分もボランティアとして参加して撮影させて頂きました。
皆さんお待ちしております。
★Ocean’s Loveホームページ
↓
http://www.wingup-pt.com/oceanslove/
明日から、赤羽根文化ホールにてオーシャンズラブ写真展が開催されます。

オーシャンズラブとは・・・・・障がいを持つ子供さん達に、サーフィンを通じて海の素晴らしさ・海の愛・海からのエネルギーを感じながら一日を楽しんでもらう「オーシャンズラブ ボランティアサーフィンスクール」の伊良湖での開催は今年で6回目を迎えます。
湘南や宮崎では毎年写真展を開いているようですが、伊良湖での写真展の開催は今回が初めてとなります。
今回の伊良湖写真展では、初年度から昨年までの過去5回にわたるボランティアサーフィンスクールの写真200枚余りを展示いたします。
◎ 開催日:6/27(土)、6/28(日)、7/4(土)、7/5(日) の4日間
◎ 会 場:田原市赤羽根文化ホール(レストラン サーフィン北側)
◎ 時 間:10時~16時
◎ 入場料:無料
昨年、自分もボランティアとして参加して撮影させて頂きました。
皆さんお待ちしております。
★Ocean’s Loveホームページ
↓
http://www.wingup-pt.com/oceanslove/
2015年06月13日
いよいよ明日はサーフィンの大会、田原市長杯が開催されます。
こんにちは。コンちゃんです。 明日日曜日は、赤石海岸(ロングビーチ)にてサーフィンの田原市長杯が開催されます。
大会の舞台となるここ田原市は、愛知県の最南端に位置し、農業と観光が盛んな自然豊かな町です。
特に太平洋沿いは多くのサーフポイントがあり、県内県外問わず多くの人々がサーフィンを楽しみにやってきます。
また世界大会が開催されることや、移住してサーフィンを楽しむ人も増えるなど日本を代表するサーフタウンになりつつあります。
今年で6年目を迎える田原市長杯は、サーフィンの技術の向上や若手育成、サーファー及び観光客などによる観光収入による地域活性化を目指し開催されてきました。
また子供たちへ「きれいな海」を残すため、ビーチクリーンをはじめとする環境保全活動に関心を持ってもらうための取り組みも行います。
なお今大会はチャリティーマッチとして行い、収益金の一部を東日本大震災及び公益財団法人がん研究所への寄付金とさせていただきます。
毎年日本全国から参加者が集まり、PROサーファーへの登竜門的な大会となっています

2年前の大会でのグッドウェーブ

2年前の今大会で優勝して、その後のプロトライアルで見事PROサーファーになった、大阪の河谷 佐助選手

昨年優勝し、その後PROサーファーになった徳島の川合 美乃里選手

地元の橋本 弥選手も優勝し、その後の大会で見事PROサーファーになりました。

先日行われた、四国生見で見事PROサーファーになった野呂 海利選手も毎年、田原市長杯に参加してましたね。

こちらも四国でPROサーファーになった、小山みなみ選手も昨年の田原市長杯でベストライディング賞を獲得してました。

毎年恒例の画家 山本 拓也氏によるライブペイントも見どころの1つとなっています。

後援して頂いている、田原市のどんぶり街道のお弁当も楽しみです。

地元期待の平井 宏輔選手

先日この赤石海岸で行われた、全日本級別選手権で見事、509人の参加者の中、1番グッドライディングをした人に贈られる、ベストライディング賞を受賞した地元 安藤 弘之進選手にも期待したいですね!
その他にも多くの地元サーファーも参加する田原市長杯。今年は果たして、誰が市長杯の栄冠をてにするのか?
当日、今年も熱き戦いを密着取材して、紙面の広報たはらに掲載予定ですのでお楽しみにしていてください!

大会の舞台となるここ田原市は、愛知県の最南端に位置し、農業と観光が盛んな自然豊かな町です。
特に太平洋沿いは多くのサーフポイントがあり、県内県外問わず多くの人々がサーフィンを楽しみにやってきます。
また世界大会が開催されることや、移住してサーフィンを楽しむ人も増えるなど日本を代表するサーフタウンになりつつあります。
今年で6年目を迎える田原市長杯は、サーフィンの技術の向上や若手育成、サーファー及び観光客などによる観光収入による地域活性化を目指し開催されてきました。
また子供たちへ「きれいな海」を残すため、ビーチクリーンをはじめとする環境保全活動に関心を持ってもらうための取り組みも行います。
なお今大会はチャリティーマッチとして行い、収益金の一部を東日本大震災及び公益財団法人がん研究所への寄付金とさせていただきます。
毎年日本全国から参加者が集まり、PROサーファーへの登竜門的な大会となっています

2年前の大会でのグッドウェーブ

2年前の今大会で優勝して、その後のプロトライアルで見事PROサーファーになった、大阪の河谷 佐助選手

昨年優勝し、その後PROサーファーになった徳島の川合 美乃里選手

地元の橋本 弥選手も優勝し、その後の大会で見事PROサーファーになりました。

先日行われた、四国生見で見事PROサーファーになった野呂 海利選手も毎年、田原市長杯に参加してましたね。

こちらも四国でPROサーファーになった、小山みなみ選手も昨年の田原市長杯でベストライディング賞を獲得してました。

毎年恒例の画家 山本 拓也氏によるライブペイントも見どころの1つとなっています。

後援して頂いている、田原市のどんぶり街道のお弁当も楽しみです。

地元期待の平井 宏輔選手

先日この赤石海岸で行われた、全日本級別選手権で見事、509人の参加者の中、1番グッドライディングをした人に贈られる、ベストライディング賞を受賞した地元 安藤 弘之進選手にも期待したいですね!
その他にも多くの地元サーファーも参加する田原市長杯。今年は果たして、誰が市長杯の栄冠をてにするのか?
当日、今年も熱き戦いを密着取材して、紙面の広報たはらに掲載予定ですのでお楽しみにしていてください!

2015年06月12日
JIMOキャラ総選挙/田原のキャベゾウ奮闘中
こんにちは、あっちゃんです
そわそわと気持ちよい風が吹いている田原の夕方です
みなさん中日新聞が主催しているJIMOキャラ総選挙をご存知でしょうか

中日新聞では地元をPRしているキャラクターを「地元キャラクター」=「JIMOキャラ」と命名して、
地域の活性化を目指した総選挙を行っています。
プレゼントキャンペーンも行われており、飛騨牛が当たる可能性もあります

田原市のキャベゾウは今週は市内の保育所を回り選挙活動を行いました


6/4での中間発表では、おかげ様でキャベゾウは6位


さらに上位を目指してがんばっている、愛くるしいキャベゾウにこれからも投票をお願いします
JIMOキャラ投票はこちら
↓↓↓
http://chunichi-jimochara.com/
キャベゾウの投票の仕方
1.「キャラ一覧」で「キャベゾウ」を選び「投票する」ボタンをクリックする
2.「自分の名前」と「メールアドレス」を入力する
3.最後に「投票する」ボタンをクリックする
余談ですがキャベゾウの生みの親は私のとっても身近なところにいました
思いがけない繋がりに驚いてなんだか不思議な縁を感じました



そわそわと気持ちよい風が吹いている田原の夕方です

みなさん中日新聞が主催しているJIMOキャラ総選挙をご存知でしょうか


中日新聞では地元をPRしているキャラクターを「地元キャラクター」=「JIMOキャラ」と命名して、
地域の活性化を目指した総選挙を行っています。
プレゼントキャンペーンも行われており、飛騨牛が当たる可能性もあります


田原市のキャベゾウは今週は市内の保育所を回り選挙活動を行いました



6/4での中間発表では、おかげ様でキャベゾウは6位



さらに上位を目指してがんばっている、愛くるしいキャベゾウにこれからも投票をお願いします

JIMOキャラ投票はこちら
↓↓↓
http://chunichi-jimochara.com/
キャベゾウの投票の仕方
1.「キャラ一覧」で「キャベゾウ」を選び「投票する」ボタンをクリックする

2.「自分の名前」と「メールアドレス」を入力する

3.最後に「投票する」ボタンをクリックする

余談ですがキャベゾウの生みの親は私のとっても身近なところにいました

思いがけない繋がりに驚いてなんだか不思議な縁を感じました



2015年06月11日
地引き網
こんにちは。コンちゃんです。先日、谷の口海岸にて地引き網が行われると聞いて、行ってきました。
田原市では地元の方の指導の下、地引網を楽しむことができます。
地引き網とは、網の両端についたロープの一方を海岸で固定し、もう一方のロープと網を船に積んで沖合いに向かって船を走らせ、走りながら網を海岸に平行に入れ、残ったもう一方のロープを海岸に持って帰ります。そして、その両方のロープを海岸で引きます。

普段は波がない陸にしっかりと固定してある船を使用します。

海まで丸太を砂浜に引き人力で押してました。

砂浜にて、投げ入れる網の最終確認をしています。

いざ出港です。

沖に出た船は次々と網を海に投げ入れます。

谷の口で使用されている網の長さは、この辺では1番長く、約200メートルだそうです。

海の沖を網を入れてきたら、まず船をトラクターで引き上げます。

投げ入れてきた網を、子供からお年寄りの方みんなで、なにが入っているかドキドキしながら、ワイワイ楽しく引き上げます。

引き上げた網からは、沢山の魚が出てきました。

コウイカも取れました。

またトゲがあり危険なエイも上がり、トゲを抜いてから海に返しました。

今回はカマス せいご イシモチ コウイカ いわし アジ サヨリ エイ タコ エビ ワカメ大量 カタクチ ゼンメなどがあがりました。

魚を上げ終わったら、網に付いた海藻などを綺麗にしながらまた次回投げ入れれるように、たたんでいきます。

まったく魚が入っていなかったり、波が少しでも出ると船が砂浜から出せないため天候に左右されますが、今回は無事できましたね、。
子供から、お爺ちゃんお婆ちゃんまでみんなで網を引っ張り、貴重な経験をさせて頂いた、谷の口の皆さん、ありがとうございました。
田原市では地元の方の指導の下、地引網を楽しむことができます。
地引き網とは、網の両端についたロープの一方を海岸で固定し、もう一方のロープと網を船に積んで沖合いに向かって船を走らせ、走りながら網を海岸に平行に入れ、残ったもう一方のロープを海岸に持って帰ります。そして、その両方のロープを海岸で引きます。

普段は波がない陸にしっかりと固定してある船を使用します。

海まで丸太を砂浜に引き人力で押してました。

砂浜にて、投げ入れる網の最終確認をしています。

いざ出港です。

沖に出た船は次々と網を海に投げ入れます。

谷の口で使用されている網の長さは、この辺では1番長く、約200メートルだそうです。

海の沖を網を入れてきたら、まず船をトラクターで引き上げます。

投げ入れてきた網を、子供からお年寄りの方みんなで、なにが入っているかドキドキしながら、ワイワイ楽しく引き上げます。

引き上げた網からは、沢山の魚が出てきました。

コウイカも取れました。

またトゲがあり危険なエイも上がり、トゲを抜いてから海に返しました。

今回はカマス せいご イシモチ コウイカ いわし アジ サヨリ エイ タコ エビ ワカメ大量 カタクチ ゼンメなどがあがりました。

魚を上げ終わったら、網に付いた海藻などを綺麗にしながらまた次回投げ入れれるように、たたんでいきます。

まったく魚が入っていなかったり、波が少しでも出ると船が砂浜から出せないため天候に左右されますが、今回は無事できましたね、。
子供から、お爺ちゃんお婆ちゃんまでみんなで網を引っ張り、貴重な経験をさせて頂いた、谷の口の皆さん、ありがとうございました。
2015年06月04日
第33回全日本級別選手権大会
みなさん、昨年に引き続き広報サポーターを担当します、コンちゃんです。
今年も渥美半島の海に関するイベント中心に情報を発信していきますので、本年度も宜しくお願いします。
5/15~5/17日迄大石海岸(赤羽根ロングビーチ)で行われたサーフィン第33回全日本級別選手権大会の大会の様子をレポートします。

日本全国から参加選手509人、関係者を含めると1000人近くの方が大会初日赤羽根ロングビーチに集まりました。



3日間、多くのギャラリーもビーチでアマチュア全国NO.1を決める熱戦を観戦してました。

間近で迫力あるライディングが数多く見れましたね。

自分のヒート前にはテントにてゼッケンをもらいます。

アマチュアNo.1を決める大会だけに、どのヒートもパドリング(サーフボードを漕ぐ)バトルがはげしく見応え充分

3日間、海からはジェトバイクが選手の安全を見守ってくれてました。
地元開催だけに多くの愛知県の方もエントリーしてました。

田原市在住の平井 宏輔選手

幸田町の杉浦 大輔選手は2stクラス 5位入賞

高浜市の山本 綾子選手はボディーボード1st/2stクラス 4位入賞

田原市に移り住み、PROサーファーを目指す安藤 弘之進選手は2stクラス 3位入賞+参加選手の中で1番のベストライディング賞受賞

そして注目のアマチュアNo.1となったのは

宮崎からやって来た弱冠12歳 伊東 李安琉(リアル)選手

おめでとうございます。
全スケジュール終了後は参加選手みんなでお世話になった大石海岸(赤羽根ロングビーチ)のビーチクリーン(砂浜清掃)も行われました。

表彰式には田原市からバラの花束も送られ、日本一の田原の花は選手の皆さん喜んでました。

田原市長も来賓として出席してましたよ。



3日間とも天気、波に恵まれる、自然の有り難さを再認識した今大会
全国から来た皆さんに自然豊かな田原(伊良湖)の海の素晴らしさを知ってもらいました。
選手の皆さん、また伊良湖に来て下さいね!
今年も渥美半島の海に関するイベント中心に情報を発信していきますので、本年度も宜しくお願いします。
5/15~5/17日迄大石海岸(赤羽根ロングビーチ)で行われたサーフィン第33回全日本級別選手権大会の大会の様子をレポートします。

日本全国から参加選手509人、関係者を含めると1000人近くの方が大会初日赤羽根ロングビーチに集まりました。



3日間、多くのギャラリーもビーチでアマチュア全国NO.1を決める熱戦を観戦してました。

間近で迫力あるライディングが数多く見れましたね。

自分のヒート前にはテントにてゼッケンをもらいます。

アマチュアNo.1を決める大会だけに、どのヒートもパドリング(サーフボードを漕ぐ)バトルがはげしく見応え充分

3日間、海からはジェトバイクが選手の安全を見守ってくれてました。
地元開催だけに多くの愛知県の方もエントリーしてました。

田原市在住の平井 宏輔選手

幸田町の杉浦 大輔選手は2stクラス 5位入賞

高浜市の山本 綾子選手はボディーボード1st/2stクラス 4位入賞

田原市に移り住み、PROサーファーを目指す安藤 弘之進選手は2stクラス 3位入賞+参加選手の中で1番のベストライディング賞受賞

そして注目のアマチュアNo.1となったのは

宮崎からやって来た弱冠12歳 伊東 李安琉(リアル)選手

おめでとうございます。
全スケジュール終了後は参加選手みんなでお世話になった大石海岸(赤羽根ロングビーチ)のビーチクリーン(砂浜清掃)も行われました。

表彰式には田原市からバラの花束も送られ、日本一の田原の花は選手の皆さん喜んでました。

田原市長も来賓として出席してましたよ。



3日間とも天気、波に恵まれる、自然の有り難さを再認識した今大会
全国から来た皆さんに自然豊かな田原(伊良湖)の海の素晴らしさを知ってもらいました。
選手の皆さん、また伊良湖に来て下さいね!
2015年06月03日
東愛知新聞掲載◇◆田原市特産品「あさりの押し寿司」を作ってみました
みなさんおはようございます

田原市広報サポーターのあっちゃんです
昨日6/2(火)の東愛知新聞をご覧になった方もいらっしゃるかと思いますが、
田原市の特産品「あさりの押し寿司」について記事が掲載されていました
なんと、日本文芸社が出版している「週刊 漫画ゴラク」の「江戸前の旬」に描かれていたそうです
渥美半島の郷土料理として主にお祭りの日に作られていたものです。
甘辛く煮たあさりの旨みがとてもおいしいですよ

あさりの押し寿司は1月~5月までの期間で販売していますが、
どうしても食べたくなったので夜ご飯にさっそく作りました
作り方を↓↓↓に掲載していますので良ければ作って感想を教えてくださいね

◆◇◆あさりの押し寿司の作り方◇◆◇
1.あさりを酒・みりん・めんつゆ・砂糖で煮る
※あさりは3パック程の量があった方が良いです
私は1パックのみで作ってしまい、あさりが足りなく感じました

2.あさりの身をお皿に取り出す

3.酢飯をつくる

4.型にあさり→酢飯→卵orきゅうり→酢飯にサンドする

5.できあがり

酢飯が余ったのでお稲荷さんも作りました
それでは今日も1日がんばりましょう〜!


田原市広報サポーターのあっちゃんです

昨日6/2(火)の東愛知新聞をご覧になった方もいらっしゃるかと思いますが、
田原市の特産品「あさりの押し寿司」について記事が掲載されていました

なんと、日本文芸社が出版している「週刊 漫画ゴラク」の「江戸前の旬」に描かれていたそうです

渥美半島の郷土料理として主にお祭りの日に作られていたものです。
甘辛く煮たあさりの旨みがとてもおいしいですよ


あさりの押し寿司は1月~5月までの期間で販売していますが、
どうしても食べたくなったので夜ご飯にさっそく作りました

作り方を↓↓↓に掲載していますので良ければ作って感想を教えてくださいね


◆◇◆あさりの押し寿司の作り方◇◆◇
1.あさりを酒・みりん・めんつゆ・砂糖で煮る
※あさりは3パック程の量があった方が良いです
私は1パックのみで作ってしまい、あさりが足りなく感じました


2.あさりの身をお皿に取り出す

3.酢飯をつくる

4.型にあさり→酢飯→卵orきゅうり→酢飯にサンドする

5.できあがり

酢飯が余ったのでお稲荷さんも作りました
それでは今日も1日がんばりましょう〜!